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むずかしいSEの本 上流・下流工程から改善・監査までわかる システム開発のすべて



システム開発には勉強することがたくさんあるけれど、
本もたくさん出ているので、わかりやすい本でなるべく早く習得したいものです。

「システム開発のすべて」
この本は、はじめの100ページくらいまで読んでみたものの、
私にはわかりずらかった・・・
sis.jpg
やたら、国語を得意としているのか4文字熟語や難しい漢字が多く、
その割には、演繹を演澤とかいてみたり正しく演繹と書いてみたりして、誤字が気になったり・・・・。

文章の内容が容易にイメージできない本でした。

SEは、システム開発における専門知識のない方とのやりとりが重要です。
専門知識のない方にいかにイメージさせて、わかりやすく話せるか、見せれるかが大事だと、
そのような説明がしっかり書かれていたのにも関わらず、
わかりずらかった(汗)

「SEのための図解技術」
逆に、図書館で借りてきたこっちの本はすらすら読めて、わかりやすかった。

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テーマ : WEB系勉強中
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