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第二正規形



キーの要素が複数あるテーブルの項目で、キーのどちらかにしか従属しない項目を分離する。

*会社と商品が主キー

会社商品単価個数金額
A社みかん1001100
B社みかん1002200
B社りんご503150

この場合、商品と単価が従属している。
「商品が決まれば、単価が決まる」という状態



従属している部分を別のテーブルにわけることで、第二正規形となる。

商品単価
みかん100
りんご50


会社商品個数金額
A社みかん1100
B社みかん2200
B社りんご3150

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